若者男子

お酒弱い人必見!私が飲み会前に行っていた対策方法を解説します

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こんにちは!お酒が弱いゆうです!

皆さんは飲み会前に何か対策していますか?

大学入ったころの私は、何も対策しないで、飲み会に参加していたせいで、飲み会がある日は必ず二日酔いになっていました。

今では、飲み会前に対策してから参加しています。

そこで今回はお酒が弱い人に向けて、私が飲み会前に対策している方法について解説したいと思います。 最後まで読んでいただけると嬉しいです。

私が飲み会前に行っている対策とは何か?

私は前までお酒を3杯飲むのが限界でした。

しかし、今行っている対策を行ってから飲むと8杯まで飲めるようになりました。

対策するだけでこんなに飲めるとは私自身思ってもいませんでした。

その対策とはいったいどんな方法なのかを詳しく解説していきます。

対策①:空きっ腹の状態でお酒を飲まない

空きっ腹の状態でお酒を飲むと酔いやすくなります。

胃の中が空っぽだと通常よりも早くアルコールを吸収してしまい、その結果酔いやすくなるらしいです。

飲み会前は、必ず何か食べてから飲み会に参加することをおすすめします。

対策②:ウコンやヘパリーゼを飲む

ウコンやヘパリーゼはアルコールの分解を助ける効果があります。

なので、通常よりも酔いづらい状態になります。

お酒が弱い人は、飲み会前の30分前に飲むことをおすすめします。

対策③:ヨーグルトを食べる

ヨーグルトを食べるとアルコールの吸収が遅くなる効果があります。

ヨーグルトには、アルコールを分解するときに必要なたんぱく質やビタミン1が含まれているため、効果があるらしいです。

飲み会前の30分~直前にヨーグルトを食べることをおすすめします。

対策④:バナナを食べる

お酒を飲むとアルコールの利尿作用によって水分や電解質が排出されます。

それによってカリウムが不足してします。

バナナはカリウムが豊富に含まれているので、カリウム不足の防止につながり、二日酔いになりづらくなります。

対策⑤:梅干しを食べる

梅干しには胃の粘膜を保護する効果があります。

それによってアルコールによる胃のダメージを軽減し、二日酔いになりづらくなります。

飲み会後の対策方法とは何か?

飲み会前だけ対策していれば大丈夫と思っている人いませんか?

実は飲み会後も対策することで二日酔いなりづらくなるのです。

では、私が飲み会後に行っている対策について解説していきます。

対策①:ラムネを食べる

お酒を飲むと低血糖になってしまいます。

ラムネはブドウ糖からできています。

なので、ラムネを食べることで低血糖になることを防ぐことができ、二日酔いになりづらくなります。

対策②:しじみの味噌汁を食べる

しじみには、オルニチンという成分が含まれており、二日酔いの原因となるアセトアルデヒドを分解する効果があります。

飲み会で飲みすぎたという人にはおすすめです。

まとめ

いかがだったでしょうか?

飲み会は自分のペースでお酒飲むことが大切です。

無理して飲むと二日酔いや記憶が無くなってしまうことがあるので、注意してください。

お酒が弱い人はぜひ私のやり方で対策してもらえると嬉しいです。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

ABOUT ME
yubrong
大学4年。FP2級。 趣味はサッカーやスポーツ観戦、旅行です。 若者男子に向けた情報を発信しています!
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